山口達也が辞表を提出し退職?TOKIO会見の内容は?

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 TOKIOの山口達也さんが強制わいせつの疑いで書類送検され起訴猶予処分となったことを受け、退職願(辞表)を出していた事がわかりネットでも話題になっているようです。果たしてその真相は?

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冒頭で城島が被害者、家族に「本当に申し訳ありませんでした」と謝罪すると、20秒間に渡り4人は頭を下げた。続けてファン、スポンサーなどへ謝罪の言葉を述べ、4人は再び頭を下げた。「今回の山口の件におきましては、私たちメンバー全員深く受け止めております」とし「事件発覚後、時間がありましたけども、一刻も早くこのような形でTOKIOとして謝罪と自分たちの思いを発表しなければという思いがあったんですけれども、事件発覚後、5人集まったのが30日の夜でした。その中で5人で話し合いまして、そこで山口達也の口から出た言葉がTOKIOを辞めます、という言葉でした」と30日の話し合いの席で山口がTOKIOを脱退することを伝えたことを明かした。

 さらに城島は「その言葉は5人の話し合いの中で自然と出たというものではなく、本人はもともとその決意を固めていたようで、途中から自分のカバンの中から退職願、辞表を取り出しまして、それをリーダーである私に託してきました」と明かした。「本人も憔悴しきっている中でメンバーそれぞれいろんな思いを抱えて5人が集まったんですけども、そこでどうすべきかTOKIOの今後の活動も含め、山口の処遇も含めどうすべきか。いままで自分達が考えやってきた部分があったんで、5人の話し合いの中でどうしようかという部分があったんですけど、正直、なかなか、山口の憔悴しきっている姿を見た時に、やめてくれとは言えない私達がいました。ただ、TOKIOとしてやっていかなければならないこと確かにあります。今後、私達の音楽活動、山口の処遇を含めどうすべきか答えが出せなかったことは事実です」と結論は保留していることを明かした。
 

これについてネットでは

「何も悪くない四人が謝罪する姿を見るのは辛い」

「会見って話が大きくなるばかりで、被害者も迷惑なのでは?」

「ここで本当に脱退しないと茶番で終わってしまう」

「辞表を受け取るか否かってTOKIOが決めることなの?社長なり事務所が他のメンバーの意見を聞きつつ決めるもんだと思うけど」

「辞表出したのに受け入れきれなかったってところから山口復帰への道を作ってる感じにとれる」

などのコメントがありました。

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