村田諒太の判定負けに物議?

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 プロボクシングのトリプル世界戦が行われ、WBA世界ミドル級の村田諒太(31)が、同級1位のアッサン・エンダム(33)からダウンを奪うも、1―2の12回判定で敗れ、王座戴冠はならなかった。

 しかし、この判定に納得いかない人も多数いるようで、ネットでも「なぜ負けたのかわからん」「余裕の優勢勝ちと思った」「八百長なんじゃない」などと物議を醸しているようですが、果たしてその真相は?

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以下引用

 プロボクシングのトリプル世界戦が東京・有明コロシアムで行われ、WBA世界ミドル級王座決定12回戦は12年ロンドン五輪同級金メダリストで同級2位の村田諒太(31=帝拳)が、同級1位のアッサン・エンダム(33=フランス)からダウンを奪うも、1―2の12回判定で敗れ、世界初挑戦での王座戴冠はならなかった。

 村田は4回、カウンターの右ストレートでダウンを奪ったものの、手数が少なかったのが影響したのか届かなかった。ジャッジ3人の採点は111―116、112―115、117―110だった。

 村田はプロ13戦目での初黒星。日本人の五輪金メダリストでは64年東京大会バンタム級の桜井孝雄が68年に判定で敗れて以来、49年ぶり2人目となる世界挑戦でも厚い壁に跳ね返された。

 村田の通算戦績は13戦12勝(9KO)1敗、エンダムは38戦36勝(21KO)2敗となった。

引用元:スポニチアネックス

これについてネットでは

「あれで負けって理解出来ない…」

「この判定理解不能」

「素人にはなんで負けたのかわからん…普通に買ってただろ」

「八百長だな」

「ダウンして、クリンチばかりで逃げてる奴が何でチャンピオンなんだ?」

「審判買収されるな」

「こんな理解不能なジャッジで誰も納得しないだろ」

「あれで負けならボクシングというのが競技としてつまらない」

「村田は有効打をほとんど受けてないんだがそれても負けなの?」

「内容的には村田の圧勝だった」

「一瞬マジかって顔したけど、すぐに受け入れた村田はカッコイイ」

「倒せなかった自分の力不足でした。潔いコメントだった」

「KOは出来ずとも判定では余裕の優勢勝ちかと思ってたので納得できねぇ」

「WBAは金しだいということだな」

「ボクシングがつまらないんじゃなくて、WBAって団体がクソがつく程つまらないだけ」

などのコメントがありました。

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