エビ中・松野莉奈さんの死因、致死性不整脈とは?

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 18歳で亡くなった私立恵比寿中学メンバーの松野莉奈さんの死因について所属事務所が発表し、ネットなどでも話題になっているようです。果たしてその真相は?

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以下引用

 8日に18歳で亡くなったアイドルグループ・私立恵比寿中学メンバーの松野莉奈さんの死因について、所属事務所が「致死性不整脈の疑い」と10日に公表した。

 松野さんは死の前日となった7日のコンサートを体調不良のため休演。翌8日に病院に搬送され、死亡が確認された。グループ公式サイトなどで訃報が知らされた時点では死因について触れていなかったが、10日に診断書が届いたという。

引用元:シネマトゥデイ

致死性不整脈とは?

 致死性不整脈とは、発症したら短時間で治療しないと意識消失から突然死に至る恐れのある危険な不整脈の事で、心室が痙攣する状態を「心室細動」と言います。

 突然死の原因の多くが、この心室細動と言われており、電気ショックで正常な状態に戻さないと、死に至る恐れもある。

 また、数十秒以内に治まる心室細動を「トルサード・ド・ポアンツ」と言い、症状が治まると元に戻りますが、病院での治療も必要。

これについてネットでは

「18歳で不整脈って……元々体が弱かったのか」

「芸能界って不規則な生活そうだし、身体にきたのかな」

「疲れがたまってたんだろうな…」

「このようなことが起こらないよう取り組むことが大事だね。事務所側の健康管理とかも見直すような流れになればいいけど…」

「致死性不整脈は誰でもなる可能性あるからまじでやばい病気」

などのコメントがありました。

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