R-1ぐらんぷり濱田祐太郎が優勝!盲目になった理由は?

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 一人芸の日本一を決める「R-1ぐらんぷり2018」の決勝戦が開かれ、目の不自由な芸人として知られる濱田祐太郎さんが優勝し、ネットでも話題になっているようです。果たしてその真相は?

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  ピン芸人日本一決定戦「R―1ぐらんぷり 2018」決勝が6日、東京・台場のフジテレビで行われ、目の不自由な芸人として知られる濱田祐太郎さんが優勝、賞金500万円を獲得した。

 濱田さんは、よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。目が悪くて日常生活で困ることを体験談を交えてユーモアたっぷりに披露。洗練された内容と語り口に審査員の高い評価を得た。

盲目になった理由は?

 生まれつき全盲に近い弱視という濱田さん。左目は見えず、右目は明るさを確認出来る程度で、「先天性緑内障」という病気が盲目になった原因だそうです。

これについてネットでは

「一番まとまっていたし、面白かった」

「しゃべりは上手いけど「目見えないけど二度見しちゃいました!」とか笑っていいのか不謹慎なのか線引きが難しいな」

「他がつまらなさすぎた」

「この自虐ネタ面白かったけど、またうるさい人がアレコレ言わなきゃいいけど」

などのコメントがありました。

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