住吉都さんが死去で死因は?

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 スピードスケート女子短距離でソチ五輪代表の住吉都さんが、20日に長野市内の自室で死去していたことが分かり、ネットでも話題になっているようです。果たしてその真相は?

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以下引用

 スピードスケートでソチオリンピックに出場した住吉都選手が、今月20日に長野市内の自宅で亡くなっているのが見つかりました。30歳でした。

 住吉選手は北海道釧路市出身で、スピードスケートの短距離を専門とし、大学では信州大学に進学し、女子短距離のエース小平奈緒選手と同級生でした。

 去年12月には、ピョンチャン大会の代表選考会に出場しましたが、結果は振るわず代表には選ばれませんでした。

 所属先によりますと、今月20日、長野市内の自宅で亡くなっているのが見つかったということです。
関係者によりますと、現場の状況などから自殺と見られるということです。

これについてネットでは

「ご冥福をお祈りします」

「若過ぎる。自殺?」

「時期と現状を考えると勘ぐってしまいます…」

「明かしてない時点で察しはつく」

「スケート以外でもまだまだ新たな道はあったと思うけどな」

などのコメントがありました。

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