2016年に逮捕された芸能人まとめ

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2016年に逮捕された芸能人・著名人まとめ

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高畑裕太(俳優)


 群馬県前橋市内のホテルで40代の従業員女性に性的暴行を加え、怪我をさせた。週末に控えた24時間テレビのメインパーソナリティや複数のドラマ、舞台の出演が決まっていた人気者だっただけに、各方面に衝撃が走った。

テレンス・リー(タレント)


 7月参院選の東京選挙区で立候補して落選したた幸福実現党の候補者の応援演説をし、5万円の報酬を得たなどの疑い

宮地佑紀生(タレント)


 自身がメインパーソナリティを務めるラジオ番組の生放送、共演者女性の言動に不満を持ち、ひざを蹴ったりマイクで唇を殴るなどして全治約10日間の怪我をさせた。その際、女性の「痛い痛いっ」「ごめんなさい」などといった音声もそのままオンエアされた。

高知東生(俳優)


 横浜市南区のラブホテルで覚醒剤と大麻を所持していたとして、知人のクラブホステス五十川敦子容疑者(33)と共に現行犯逮捕。

麻生希(AV女優)


 早朝「麻薬取締部(マトリ)」が都内の自宅マンションに踏み込み、麻薬を押収。本人も自分のものであると認めた。

藤川千景(女優)


 保育園の土地所有者に払う礼金名目で勤務先から現金をだまし取ったなどとして、詐欺などの疑い。7月27日処分保留で釈放。

真木蔵人(俳優)


 交際中の女性に暴行を加え、顔や腕などに軽いけがを負わせた。携帯電話を操作しているのを見て腹を立てたとみられる。過去にも元妻など女性絡みでDVや暴力問題を起こしていた。

田口智治(歌手)


 都内などで覚醒剤を使った疑い。昨年7月にも同法違反(所持)容疑で逮捕されており、9月に懲役1年6カ月、執行猶予3の有罪判決を受けていた。公判で弁護側は「再犯の恐れはない」と主張していた。

杉田光央(俳優)


 東京・渋谷区の自宅で覚せい剤を使用し、覚せい剤取締法違反で現行犯逮捕され、懲役1年6月執行猶予3年(求刑懲役1年6月)の判決を受けた。

脇坂英理子(女医)


 患者の診察回数を偽装、診療報酬を請求し約155万円を詐取した疑いで逮捕された。各報道によれば2014年の休院までに、脇坂容疑者が得た不正の診療報酬は1億円にものぼるという。

清原和博(プロ野球選手)


 港区の自宅マンションで覚醒剤約0.1グラムを所持していた疑い。以前より薬物疑惑が囁かれており、本人はテレビなどで否定していたが、結局逮捕されることになった。甲子園・プロ野球で数々の活躍をしてきたスター選手の逮捕だけに、その反響は大きかった。

北見寛明(芸人)


 1月22日に都内の路上を無灯火で運転しているところをパトカーに呼び止められ、600メートルほど逃走後につかまり無免許運転が発覚。これまで交通違反が10回あり、2013年7月には免許取消になっていた。4月に執行猶予中の無免許運転で有罪判決。

高岡奏輔(俳優)


 1月7日の午前8時40分ごろ東京・世田谷区三軒茶屋駅近くの飲食店で男性と口論になり、路上に連れ出して顔面や腹を殴った。芸能界屈指の武闘派で有名。ゴシップ誌などでは、過去に「関東連合」の一員だったという記事も掲載された。

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