悪質タックル問題で口止めを強要していた日大理事X氏とは誰?

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 日大アメフト部の悪質タックル問題で口止めを強要していた人物X氏の存在が明らかになるという新たな展開を迎え、ネットでも話題になっているようです。果たしてその真相は?

口止めを強要していた人物の存在

 報じられた内容によると日大理事X氏は日大悪質タックル問題が発生した後にタックルした選手や父親、部員らに対しても口封じしていた事が判明しました。

また、口封じする際にX氏は、

「日大をあげて潰すぞ!」

と脅迫とも取れるような言葉で脅しており真実を闇に葬ろうとしていたようです。


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日大理事X氏って誰?

 日大アメフト部の選手を呼び出し、口封じを図った黒幕の「日大関係者」とは誰なのか。

 日大の関係者らが「黒幕はあの人に違いない」と声を揃えるのは、日大理事の井ノ口忠男氏である。

 本人は口封じの意図を否定しているというが、日大アメフト部OBで、内田正人前監督とは1学年後輩で一緒にプレーした仲。現役時はローバー(守備)でキャプテンを務め、日本代表にも選ばれたこともある。

引用元:日刊ゲンダイ

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