週刊文春が日大内田監督の独占自供テープを公開?

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 週間文春によると、内田監督自身が試合直後に「僕、相当プレッシャー掛けてるから」などと反則プレーの指示について“全面自供”していたことが分かったようで、ネットでも「さすが文集砲」などと話題になっているようです。果たしてその真相は?

文春砲の内容とは?

 「週刊文春」取材班が入手した「自供テープ」は14分に及ぶ。そこには関学大との試合後に行なわれた内田監督の囲み取材の模様が収録されていた。

 「やっぱ、今の子、待ちの姿勢になっちゃう。だから、それをどっかで変えてやんないと。練習でも試合でもミスをするなとは言わないですよ。ミスしちゃダメよ、反則しちゃダメよと言うのは簡単なんですよ。(中略)内田がやれって言ったって(記事に書いても)、ホントにいいですよ、全然」

 悪質タックルについては「あのぐらいラフプレーにならない」と答えた上で、「宮川はよくやったと思いますよ」と評価していた。


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これについてネットでは

「このタイミングの文春砲の破壊力」

「文春砲もたまには役にたつ」

「思った以上に大騒ぎになってビビり始めたな」

「これこそ文春砲の正しい使い方だね」

「日大上層部も一掃すべき」

などのコメントがありました。

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